ぬるま湯ラプソディー

主に日々の日記を載せてます。たまに下手なpsp壁紙を作ったりもしてます。

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合気道について語ってなかった

合気道の技を教える練習のときに、しばしばフィーリングという言葉が出てくる。
この言葉のもとは、動詞の「feel(感じる)」からきていて、こっちの意味では感覚という意味でつかわれることが多い。
なぜ感覚と言わずにフィーリングと一々言ってるのかというと、それは、ただ単にカッコイイからである。

合気道の技は、形だけでも教えるのが結構難しい。
最初に習う突きからの小手返しでも、まず突きのよけ方、次に崩し方、それから技の掛け方。とにかく一つの技に対しても言うことが多いのである。
他にも、技をかけてる時の間合い(たとえば、自分のパンチは届くけど、相手のパンチは届かない距離。)とかあって、自分もいまだこれら全部をマスターしたわけではない。
特に俺の同期(俺も含めて)多いのは、相手を崩すときに前屈みになってしまうことだ。
合気道、というか武道のほとんどの技は基本、姿勢をまっすぐにして行う。
技をかける時も、前屈みでするんじゃなくて、腰を落としてするのが基本。
でも、これが一番難しいw
意識してないとどうしても前屈みになってしまうんだw^q^
時には膝を90度以上曲げないといけなくなる時とかは、さすがにちょっとなら腰曲げていいけど。

なんか最初と論点がずれてきているが、まぁ気にしない。
まぁでもなんであれ、合気道は楽しいよ。うん。
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